無いのが不思議なこと

チビデブブスハゲバカ認定手帳

チビデブブスハゲバカは、幼い頃から馬鹿にされ、差別的な扱いを受けて成長する。
その為自信を持つことができず、差別的扱いがもタラス不安感から学業成績もふるわず、就業時にも、希望の職種にはつけなかったり、職場でも陰で笑いものにされる、イジメにあうなど、差別的な状況に陥らされている。
これは不当な差別である。
国は、チビデブブスハゲバカに対する支援をしなくてはならない。

チビデブブスハゲバカと認定されたものには、就学については無試験で希望の学校にどこでも入学出来るようにする。
納税は免除し、生涯にわたって年金を支給する。
結婚は、チビデブブスバカハゲ同士の場合は双方の同意を必要とするが、一方がチビデブブスハゲバカ以外のものだった場合、チビデブブスハゲバカの意向のみで成立するものとする。
そんな差別のない社会になればいい。

全てのチビデブブスバカハゲは立上がり、プラカードを持ってデモ行進
し、最寄りの市役所に行って、チビデブブスハゲバカの認定をしてもらったらいい。
チビデブブスハゲバカは伝統的な被差別階級で今でも差別意識は根強くあるものなのに、何で何の支援も無いまま、不快な扱いに耐え、許し、自己責任で解決しろって言うんだろう
数が多いせい?